オナサポクラブ

オナサポ体験談

同僚に勧められツーショットダイヤルを使ってみた

妻とはセックスレス

ツーショットダイヤル セックスレス

わたしは妻と結婚して10年ほどが経ちます。夫婦仲は良好で夜の営みは5年前からパッタリとなくなりました。

そのきっかけは、妻が5年前に妊娠したことが理由です。

子供を出産してからはわたしからエッチを誘うも嫌そうな顔をされてしまい、それが何度か続いて今では妻をエッチに誘うこともやめました。

わたしはどちらかというと性欲は強い方なので、今でも妻の裸を見るとち○ぽは元気になるのですが、妻がどうにもエッチをしたがらず、セックスレスになっています。

その為、わたしはひとりエッチが多くなり、家族がいるのでトイレに籠ってオナニーをしたり、セックスがたまらなくしたくなる時は風俗に遊びに行くこともあります。

サラリーマンなのでわたしのお小遣いで風俗にいけるのは1,2回が限界です。

風俗に行ってることはもちろん妻には内緒です。浮気だけは絶対に許さない妻なので、だったら夫婦なのでエッチぐらいはさせて欲しいと思ったりします。

性欲を解消するために風俗に行くことは妻には後ろめたさはあるものの、セックスは誰とやっても気持ち良くてやめられない。

妻のセックスレスを解消させたくて、一度スワッピングの話をしたことがあり、少しだけ興味を持ってくれていましたが、妻が見知らぬ誰かとセックスしていることは私的には考えにくいことであり得ないのですが、興味を抱いているということはエッチは嫌いではないということなのでしょう。 妊娠して子供ができたからわたしとはセックスレスになったというのは、どうも違いそうです。

だとしたらなぜ妻がわたしとのセックスを拒むのか、なぜそうなってしまったのかは謎です。そんなことを本人にはなかなか聞けないでいます。

会社の同僚にそのような話をしていたときに、面白いから使ってみればとツーショットダイヤルをすすめられました。

同僚は独身ですが、毎日が楽しそうに見えます。彼女もひっきりなしにコロコロと変わっているみたいで、出会いの秘訣なども教えてくれました。


はじめてのツーショットダイヤル

オナサポクラブツーショットダイヤル

同僚に進められたツーショットダイヤルは妻が家にいるので試してみたくてもなかなか機会がなかったのですが、妻がある日、実家に用事があるので娘を連れて家を1日留守にするということで、そんな機会はめったになく、このチャンスを逃すものかとツーショットダイヤルを使ってみました。

いつもは肩身が狭いトイレでオナニーをしていましたが、この日はリビングで電話を片手にオナニーの準備。

電話を掛けると登録というものはほとんどなく、暗証番号をいれるだけの簡単な操作でとくにとまどうこともありませんでした。

ツーショットコーナーに入るとすぐに女性と繋がりました。女性はすでにひとりエッチをしながら"はぁはぁ"言って話しかけてきました。

オナニーしてるのと女性に聞くと、「してる」と。「一緒にしよう」と誘ってきたので、わたしはすぐさまズボンを脱いで手でシゴキながら女性の吐息を聴きながらシコシコと、女性のテンションと声が激しくなるにつれてわたしのシゴキもエスカレートしていき、ドピュッと精子が周りに飛び散りました。


ティッシュを忘れて女性のオナニーに大興奮

オナサポクラブ

オナニーするときはいつも片手でしごきながらいつでも発射して大丈夫な様にもう片方の手にティッシュを持っていつでも昇天出来る状態でオナニーをしていますが、この時は携帯を片手に持ち、もう片方の手はち○ぽをシゴイていたので、完全にティッシュを忘れてしまっていました

女性のオナニーの喘ぎも激しかったので、我を忘れて夢中になってしまっていました。ティッシュを忘れるぐらいオナニーに没頭してした記憶は人生ではじめてかもしれません。それほど楽しかったと言うことです。

その後の後始末はちょっと大変でしたけど・・・。

これからの時代はバーチャルの時代になっていくので、バーチャルセックスも良いかもしれません。

ツーショットダイヤルであれば風俗に行って女性と肉体関係を持つこともないので、妻への後ろめたさは全くなくなりますね。

時代は進化していますが、ツーショットダイヤルも未来的な感覚を若干感じました。機会が今度はどんな女性とオナニー出来るのかまた使ってみたいですね。

妻とのセックスレスが早く解消されれば風俗は卒業するんですけど、いつになることやら。。。




戻る

インフォメーション

オナサポクラブツーショットダイヤルのコンテンツやご利用は、18歳未満の方のご利用はできません。

Copyright
© 2023 オナサポクラブ All Rights Rreserved